3月
5
男女雇用機会均等法の普及などにより、
管理職としてバリバリ働く女性が増えた現代。
最近の調査では、20代女性の年収が同世代の男性を越えたという統計結果もあるそうです。
これまでの婚活では、女性が男性の経済状況を気にするケースが圧倒的に多数でしたが、
今後はそうした関係にも、徐々に変化が生じていくのかもしれませんね。
ただ、いくら女性の社会進出が進んだとはいえ、
男性というのは自分より「出来の良い」女性に対して、ついつい腰が引けてしまうもの。
お見合いパーティーでも、相手の女性が「管理職」と聞いただけで、
すっかり勢いをなくしてしまう男性が多々います。
キャリアウーマンが婚活をする際は、
あえて女性らしい一面を強調するようにふるまうと、上手くいくのではないかと思います。
●出産の問題●
婚活世代にとって、出産は重要な問題の一つです。
いくつになっても子供を作ることが出来る男性はともかくとして、
女性は一生の内で、子供を産める期間が限られています。
「どうしても子供を持ちたい」という強い気持ちがあるのであれば、
やはりできるだけ早く結婚相手を探して、家庭を築くことが大切だと思います。
ただ「子供を持つことがすべて」というわけではありません。
カップルによっては、あえて「子供を持たない」という選択をする場合もあります。
また、病気などの理由によって子供を持てない夫婦も、この世にはごまんといます。
いずれにしても、出産の問題は結婚において大きな要素を占めるものですから、
結婚相談を利用する前には、自分はどうしたいのかということをしっかり見つめ直しておく必要がありそうですね。
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1月
8
ちょっと雑誌やインターネットで探してみると、結婚相手を探すための
結婚相談所をはじめとして、合コンや婚活パーティーの情報はたくさん見つかりますよね。
でも、女も35歳にもなってしまうと、
どの合コンに参加してもいいというわけにはいかないんですよ。
気楽に参加できそうな合コンなどでは、『ちょっと遊び程度』とか『彼氏(彼女)が作りたい』とか
どうしても軽めというか、本気で結婚をしたいと思って参加している人が
少ないという傾向にあるんですよね。
本気で結婚相手を探している私のような女にとっては
こういうタイプの合コンに参加するのは、時間とお金の無駄遣いというわけです。
相手の男性も、本気で結婚したいと思っていてくれなければ
結婚まで、遠回りになってしまいますものね。
だからこそ、今、本気の相手探しのために
本気の合コン探しを一生懸命にしている私なのです。
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1月
2
新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
それにしても、今年もたくさん来ました、年賀状。
特に『結婚しました』と
子供の写真入りの年賀状の多かったこと。
つくづく、私の年代って、もうこういうことになっている年なのよねえ、と
お正月からなんだか、さびし~い気持ちでした。
私の年賀状といえば
まあ今年も相変わらずで、特に新しくお知らせするようなこともなく
淡々とした内容でした。
というか、仕事の忙しいさなか、年賀状どころじゃないよ~という年末でしたから
何を書いたのか、あんまり覚えてないんですよね。
とにかく今年も、合コンやお見合いパーティーに参加したりして
いい出会いを探そうかな、というのが今年の目標ですかね。
来年は、新しいお知らせを年賀状に書けるような
そんな1年にしたいですね。
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12月
30
最近つくづく思うんですけどね。
男の人って、年をとっても得だと思いませんか?
女は、年をとるとどんどん売れ残っていきますよね。
男性は、若い女性が好きだから、どんなに容姿端麗でも
性格が良くても、近くに若い女性がいたら、男性はそっちに行ってしまいます。
結婚相談所などでも、男性は女性の年齢に対する条件を
わりと若い年齢に設定している人が多いんですよ。
その点、男性が年をとっても、箔が付くというか、大人という感じに見られて
女性にも人気があるんですよね。
男性って、そういうところ得ですよね~。
私たち女性は年をとった後に何を武器にするか、
若い時から、そのことを考えておいたほうが絶対に
あとあと後悔しなくて済みますよ。
私なんて、いまさらそんなことに気がついても
もう手遅れですからね~。
後悔ばかりの35歳です・・・。
12月
25
この年になって、結婚しなくっちゃと、なんとなく焦り気味の私。
そんな私を愕然とさせるような話が、先日のテレビでやっていました。
最近、結婚している女性が合コンとかに参加しているとか。
友達のツテなどで集まるそうですが
男性側は、女性が既婚者であると承知して参加するそうです。
男性いわく、「結婚している女性は割り切っているから
遊びやすい。逆に未婚の女性は重すぎる」と。
子供を産んでいない既婚女性は
今、かなりモテモテなんですって。
びっくりしますよね。信じられない話です。
世の中、どうなっちゃってるんでしょう。
真面目に結婚相手を探している私達未婚女性を
『重い』とは、ひどすぎますよね。
こんな男性に出会わないように、
お見合いパーティーもきちんとしたものを選んで
婚活していきたいものです。
12月
23
いよいよクリスマスも間近ですね。
そして来週にはもう、年末、お正月。
日本の場合、クリスマスは恋人と、お正月は家族となんていう感じで
過ごす人が多いみたいですけど、
35歳独身女性にとっては、
クリスマスを過ごす恋人もいないし
お正月を家族と過ごすのもなんだかわずらわしいし。
なんていう感じで、すごく中途半端、しかもなんだか寂しくて
人恋しい季節なんですよね。
本当に、一人でこの季節を過ごすのは苦手です。
他にも同じような気持ちの人って多いのではないでしょうか。
できれば今年はもうちょっといつもとは違う年末を・・・
なんて思って始めた婚活ですが
どうやら今年もあまりかわりばえのしないまま
この季節を迎えてしまうようです。
いっそのこと、元旦から開催してくれるような
婚活パーティーでも探してみようかな。
家で一人でいる気にはなれないんです。
12月
10
■こんばんわ
こんばんわ。
先日も申し上げた通り、次のお見合いパーティーへの参加を
本格的にしたいのですが、
時期が時期だけにパーティーの数も多く、どれに参加しようかと大変迷ってしまっています。
特に欲張っていると言う訳ではないのですが、
やはりせっかく参加するのであれば自分に合った、良いお相手が見つかりそうなパーティーに
参加したいというのが女の性ではないかと…。
クリスマス、年末とイベント目白押しのこの時期、
様々なパーティーや催し物が開かれています。
師走という少し浮き足立っている時期だからこそ、皆の気持ちが軟らかく開かれているのでは無いでしょうか?
私もその内の一人ですが、あまり浮かれすぎず、冷静に判断できる気持ちを維持しつつ
出来れば良いパーティーと相手を見つける審美眼を身につけたいですね。
12月
8
■こんばんわ
こんばんわ
実はそろそろ結婚相談所にも
本格的に登録してみようかと考えているところです。
以前私は「結婚相談所」と言うと年配の方達が利用しているのだと思っていました。
(当時の若かりし私は、という意味です)
私もそれなりの年齢になってきたので、
もう結婚相談所にも抵抗はなくなっているだろうと思い先日足を運んでみました。
そこで驚いた事は、以前自分で思い込んでいた「結婚相談所」とはまるで違う事。
はっきりいって私より若い年代の方も多数登録されていましたし、
どちらかと言うとその場所自体も「サロン」とう言葉が似つかわしい場所でした。
こういった所であれば、私のような人間でも相手を見つける事が出来るかもしれない、と
少し胸が躍りました。その結婚相談所 枚方はこちら。
これから新たな婚活のステージが始まる予感がします。
担当の方をじっくりと話し合い、今後の動向なども決めていきたいなと素直に感じました。
時代はどんどんと流れ、進化しているのだと痛感させられました。
12月
4
■こんばんわ
こんばんわ。
5つ年上の女性で私が大変尊敬している方に、
この間お酒を飲みながらちょっと結婚相談を持ちかけてみました。
やはりその方の意見というのは大変的確で
選ばれるだけであった女性の時代はもう終わりであり、
やはりこれからは女性も婚活に関しては権利があり、チョイスして行く事が大事だ、という主張です。
いつまでも相手を待っている、又は選ばれる為に努力するだけ、という考えは捨てなさい、との事。
概ねその意見に賛成だったので、やはり積極的にこちらから行動する事が
今後においても重要なカギになるなあ、と思いました。
私は特に男性との間でこちらが主導権を握りたいと思うタイプではないのですが
受動的なだけではダメだというのは常々考えていた事でもあるからです。
良い相手というのはやはり自分からつかみ取りに行かないとダメなんですよね、きっと。
11月
30
■こんばんわ
こんばんわ。
先日のランチ合コンから始まり、
今日もまたもや第2回目を開催してまいりました。
正直言いますと、今回はちょっと失敗だったかなあ、と反省しております。
男性と食事をする、というのは改めて大事な事だと気づかされ
色々な人がいるから出会いは面白いのだと思えました。
凄くくだらない内容ではあるんですけどね、私、パスタをスプーンでくるくるしないんですよ。
だって本場のイタリアでそのような事をしてパスタを食べている人なんていないと言いますし、
あれは日本独自に普及している事だと思うからです。
ですがそれを相手の男性に指摘され、女性らしさにかけると思われたようです。
パスタをスプーンでくるくるしないからといって女性らしくないと言われるとは…。
夢にも思いませんでした。
但し、そういう事を言う男性とは仲良くお付き合い出来る気もしませんので
最初から分かって良かったの知れません。